1 かめ
どれくらい早く産まれても大丈夫なのかなと思いました!
2008-07-20 18:47:13 投稿
12 名無し
私は助産師さんに35週くらいに肺(内臓昨日など)が完成するので、出産するなら36週以降の方が障害が残りにくいって言われました
2008-07-21 09:25:36 返信
13 4
間違っていたらすいません。確か、22週から23週で産まれた赤ちゃんの救命は困難。
24週から27週750グラム未満だと治療困難。
28週1000グラム救命率は上昇。
30週1500グラム後遺症の心配が減る。
32週1800グラム治療が楽になる。
34週2000グラム産まれてしまってもまず大丈夫。35週治療不要のことがほとんどだそうです。でもやはり予定日までお腹の中が1番です!
2008-07-21 09:33:28 返信
14 主より
もしも、早く産まなくてはならなかったときのことを考えたら、どうなんだろう!?と思ってしまったんです!先生に運動は控えりようにしてくださいと言われているので!
ご丁寧にお返事ありがとうございます
頑張ります
とても参考になりました
!
2008-07-21 18:39:09 返信
15 名無し
主さんはじめまして。
私は上の子を産むのに7ヶ月から入院してました。安静にしていたのにもかかわらず重度の妊娠中毒症になってしまって…35週で帝王切開で出産しました。体重は1389gと小さかったですが、幸い週数も経っていたので痩せてはいますが何事もなく5歳になりましたよ。出来る事ならお腹の中で大きくしてあげるのが1番いいですよね!!
2008-07-25 21:56:55 返信
16 名無し
つらい…1日でもはやくうみたい
2008-08-13 10:35:50 返信
17 主
また、上がってきてるのでレスします
私は、現在25週なんです。
あとせめて1ヶ月たてばなにかあっても大丈夫なんですね。
がんばります。
皆さん元気な赤ちゃん生まれますように。
2008-08-13 12:37:02 返信
18 名無し
初めまして。
私は23Wから切迫で入院して、やっと31Wになりました。
そしてまだ退院出来ずに、24時間点滴をしてます。
主さんは今25Wとの事ですが、1ヶ月たってもまだ29W…赤ちゃんが出て来るには、まだまだ早いです。
赤ちゃんの体もまだ完成してませんし、『なにかあっても大丈夫』と言う事は絶対にないと思います。
もし36W前に出産になってしまったら、赤ちゃんはNICUに入る事になると思いますし、障害も必ずしもないとも言えません。
赤ちゃんの肺が完成するのが35〜36Wと言われているようです。
なのでせめてそれまでは、お腹の中で大切に育てて下さい。
一生後悔するより、一瞬(数カ月)の苦労の方がいいと思います。
皆ツライのは同じだと思います。
元気な赤ちゃんと会えるように頑張りましょう!
偉そうにすみませんでした。
不愉快に思った方がいたらすみません。
2008-08-13 13:05:00 返信
19 名無し
主さん前向きに頑張って下さいね。私も切迫で入院経験ありです。
私の周りで七ヶ月ぐらいで出産になった赤ちゃんは皆障害があります。人工肛門で視力が非常に悪い子供、あとの二人は、軽い脳性麻痺で歩くのが不自由。知力に関しては、二歳ではまだわからないとのこと。
今二人目妊娠中ですが、36週目指してます。上の子供は入院のおかげで38週で生みました
2008-08-13 13:49:18 返信
20 名無し
赤ちゃんは産んでから3日は体重が出生時に比べて減り続けます
私は予定日より二週間早く、2600で息子を出産しましたが、三日目には2400グラムになり、細くて心配で泣いてばかりでした
小さく生まれた赤ちゃんほど、体重の減少は負担になります
3000グラムで生まれた赤ちゃんが200グラム減るのと、2000グラムで生まれた赤ちゃんが200グラム減るのでは全然違うし、小さく生まれてNICUに入院になったら一緒に退院することも出来ず、自由に抱くことも、おっぱいをあげることも出来ませんよ
どうか、せめて臨月の36週まではお腹にいれてあげてほしいです
2008-08-13 14:02:40 返信
21 miu
8月8日に24週5日で赤ちゃんを帝王切開で産みました。
670gでした。
産まれてすぐ、NICUに入り保育器の中に入っています。小さいです。
肺とか他の臓器が完全に出来ていないので助ける為に保育器の中で沢山の管に繋がれています。
これからどうなるか解りません。
でも、元気に足&手を動いたりしています。NICUの先生が言われてました。
赤ちゃんにとって1番いいのはお母さんのお腹の中だと。
私は臨月までいさせてあげれなかったので、今、私に出来る事を全部してあげ様と思います。
2008-08-14 00:51:19 返信